孫正義の参謀 嶋聡が語る

超一流のリーダーシップとは。


【日程】2020年1月21日(火) 14:00~17:00(開場13:30~)

【場所】ベルサール神田

【価格】29,000(税抜) / 1

講演詳細(変更する可能性もございます)


・孫正義「天下を取る」 その時、参謀は…

・大躍進の裏で孫正義が見せた苦悩の表情

・ソフトバンク大躍進の裏側で孫正義が考えていたこと

・幹部の3分の1が辞めた理由

・後継者育成には10年かかる

・「仲良しクラブ」にしないことが経営への責任を示す

・「iPhone独占販売権」獲得の“クレイジーな”裏話

・なぜスティーブ・ジョブズは孫正義を選んだのか

・リーマンショック時、重苦しい会議で放った一言

・孫正義が語る「成功するビジョンの3条件」

・孫正義と松下幸之助に共通する“成功”のコツ

・日本のインターネットにある『光と影』

・ソフトバンクの戦略を支えた「未来予測」

・これからの時代、企業は何に備えればよいのか



【登壇講師】ソフトバンク株式会社元社長室長 / 株式会社ミクシィ社外取締役 嶋聡

松下政経塾二期生として松下幸之助塾長に直接教えを受ける。1996年から2005年まで衆議院議員。3期連続当選の後、「政から民へのトップランナーになりたい」と孫正義社長を補佐するソフトバンク(株)社長室長に就任。以後、2014年までの8年3000日でソフトバンクを売上高1.1兆円から6.7兆円のグローバル企業に飛躍させ「孫正義の参謀」と呼ばれる。2015年6月、孫正義社長が後継者指名をしたのを契機にソフトバンク(株)顧問を退任。多摩大学客員教授として松下幸之助、孫正義から学んだ「飛躍の経営戦略」を講義するとともに、株式会社アイモバイル、株式会社ミクシィ、株式会社オークファンの社外取締役として日本の若い企業の発展に尽力している。